日刊スポーツ「SKEの枠越えた舞台、夢だった」記事配信 <-SKE48と芝居の違いで実感していることは><-ここで経験したことはSKE48でも生かせる>


SKEの枠越えた舞台、夢だった/惣田紗莉渚・前編|2019年3月12日20時14分|日刊スポーツ

SKE48惣田紗莉渚(26)が15日、東京・新橋演舞場で開幕する舞台「トリッパー遊園地」で、舞台女優としてデビューする。

夢だった芝居に挑む惣田の稽古場を訪ねた。そこには、いつも以上に生き生きとした表情の惣田がいた。惣田に今の心境を聞いた。

(中略)

-SKE48と芝居の違いで実感していることは

惣田 SKE48は惣田紗莉渚の個性をファンに向けてのパフォーマンスですが、お芝居は役としてなんです。だから全ての動きに意味があるのがおもしろいし、すてきだと思います。

 

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今はSKEより舞台の芝居に専念/惣田紗莉渚・後編|2019年3月12日20時15分|日刊スポーツ

 

(中略)

-カンパニーの雰囲気は

惣田 すごくいいです。良すぎるんじゃないかというくらいです。榎木(孝明)さんはベテランですごい方ですが、私のせりふで「こうしたら生きると思うよ」とか優しくアドバイスをしてくれます。初舞台ですがのびのびとやらせてもらえるので、本当にみなさんに感謝しています。

-究極の質問ですが、SKE48と舞台、どっちがいいですか

 

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作品紹介のためのインタビューではなく、SKE48の惣田紗莉渚が念願の舞台に出演することを掘り下げてくれています。

『トリッパー遊園地』にかける思い、そこから得たいものなど語られて、初日の幕が上がるのが楽しみです。

 


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