月刊エンタメ 2019年10月号掲載のインタビュー記事が ENTAME next で公開、「ファンの方が求めることに応えられない自分に悩んだ」後藤 卒業決断の裏側


SKE48 後藤楽々&惣田紗莉渚「ファンの方が求めることに応えられない自分に悩んだ」後藤 卒業決断の裏側|2019/09/29|ENTAME next

 9月末での卒業を発表している、SKE48の7期生・後藤楽々。努力家で真面目な秀才メンバーとして注目を浴び、18thシングル『前のめり』からは5作連続で選抜メンバーに選ばれるなど、グループの中核を担ってきた。そんな彼女が約半年の休養を経て青山学院大学への進学を発表、その後アナウンサーという次なる夢に向かっての9月末での卒業を決断した。卒業発表を受けて、驚きを隠せなかったという盟友・惣田紗莉渚と改めて卒業という決断の裏側を語る。

(中略)

──そもそも2人が仲良くなったきっかけは?

後藤 大学ですね。

惣田 普段はチームが違うので、そこまで話す機会が多かったわけじゃないんです。でも楽々が同じ大学に入ってきてから、一緒に出かけるようになりました。

後藤 すごくフランクなんです、惣田さんは。一緒にご飯行こうって言ってくれるのがすごくうれしくて。私がご飯行きましょうっていうのを実行に移してくれて。

惣田 大学の空きコマのときに一緒にご飯食べよって誘って、何回か行きましたね。でも最初はちょっと緊張したんですよ。後輩だし、歳も離れているし。でも楽々は想像以上に子供で(笑)。ちょっと可愛い意味でのおバカちゃんで。妹みたいなんです。

後藤 私は仲良くならないと、素を見せられなくて。惣田さんは私のオープンゾーンに入った人なんです。だから仲良くなったんだと思います。

惣田 ご飯を2回ぐらい食べた後、うちで鍋をしない? って誘ったんですよ。

後藤 すごく美味しかった!

惣田 そういうのもあって、仲良くなっていったというか。その後、よくうちにも泊まりに来るようになりましたからね。

 

※全文はこちら

 

月刊エンタメ2019年10月号に掲載のインタビュー記事です。

他にも写真あり、記事もたっぷりですので、ぜひ本文をどうぞ。

 

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