情報解禁!! 二〇二〇年 松竹特別公演『毒薬と老嬢 ARSENIC AND OLD LACE』に出演発表、久本雅美さん 藤原紀香さん とブロードウェイヒット作に挑む!

2020年3月18日

 

■演目

作: ジョセフ・ケッセリング
訳: 黒田絵美子
演出: 錦織一清

『毒薬と老嬢 ARSENIC AND OLD LACE』

■公演日程

2020年10月4日(日) ~ 18日(日) 予定: 東京(三越劇場)
2020年11月14日(土) ~ 23日(月) 予定: 大阪(大阪松竹座)
2020年10月20日(火) ~ 11月12日(木):  期間中全国順次公演予定

■チケット料金

東京(三越劇場): 11,000円
大阪(大阪松竹座): 一等席 12,000円、二等席 7,000円、三等席 4,000円

■キャスト

アビー : 久本雅美

モーティマー : 納谷健(劇団 Patch)
エレーン : 惣田紗莉渚(SKE48)

テディ : 岡本悠紀
クライン : 鈴木翔音(Studio Life)
ブロフィー : 我善導
ハーパー牧師 : 清水ひとみ
死体 : 甲坂真一郎

ウィザースプーン : 川端槇二

アインシュタイン : 丹羽貞二
ジョナサン : 室龍規

オハラ : 嘉島典俊
ルーニー : 笠原章

マーサ : 藤原紀香

 

会場 三越劇場
日程 2020年10月4日(日)~18日(日)予定
【ご観劇料(税込)】

11,000円
【団体のお申し込み・お問い合わせ】

松竹㈱演劇営業部販売 03(5550)1685
三越劇場 0120(03)9354(10:00~18:30)

●大阪松竹座公演はこちら

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みどころ
1941年ブロードウェイ初演の大ヒット作品!
久本雅美×藤原紀香 初タッグ!!
異色のコンビで贈るブラック・コメディの最高傑作!

スタッフ
作 : ジョセフ・ケッセルリング
訳 : 黒田絵美子
演出 : 錦織一清

キャスト

 

会場 大阪松竹座
日程 2020年11月14日(土)~23日(月)予定
【ご観劇料(税込)】

一等席:12,000円
二等席:7,000円
三等席:4,000円
【団体のお申し込み・お問い合わせ】

06-6214-2212(営業課まで)

●三越劇場公演はこちら

みどころ
1941年ブロードウェイ初演の大ヒット作品!
久本雅美×藤原紀香 初タッグ!!
異色のコンビで贈るブラック・コメディの最高傑作!

スタッフ
作 : ジョセフ・ケッセルリング
訳 : 黒田絵美子
演出 : 錦織一清

キャスト

 

久本雅美&藤原紀香、老姉妹役で初タッグ…関西弁でブラックコメディー「毒薬と老嬢」|2020年1月10日 5時0分|スポーツ報知

 タレントの久本雅美(61)と女優の藤原紀香(48)が、今秋上演の舞台「毒薬と老嬢」で初タッグを組むことになった。

 米の劇作家ジョセフ・ケッセルリングによる戯曲で、ブロードウェーで1941年に初演され上演1400回を超えるロングランとなったブラックコメディーの名作。老姉妹のアビー(久本)、マーサ(藤原)は町で評判の慈善家として知られるが、次第にとんでもない秘密を抱えていることが明らかになっていく。

(中略)

 公演は10月4~18日、東京・三越劇場で、11月14~23日、大阪松竹座で行い、地方公演も予定されている。

※全文はこちら

 

藤原紀香、初おばあちゃん役にノリノリ…久本雅美とW主演舞台「愛らしい老姉妹に」|2020年3月17日 6時0分|スポーツ報知

(中略)

 米の劇作家ジョセフ・ケッセルリングによる戯曲で、ブロードウェーで1941年に初演され、上演1400回超のロングランとなったブラックコメディーの名作。2人は、街で評判の慈善家として知られるが、その裏である秘密を抱えている老姉妹のアビー(久本)、マーサ(藤原)を演じる。紀香は初の“おばあちゃん役”だ。

(中略)

 舞台はニューヨークだが、関西出身の2人ということもあり、せりふは全編関西弁で展開される。紀香は「これまでいろんな女優さんが演じてきた作品で緊張していましたが、お姉さんと関西弁でやれるということで恐怖が楽しみに変わりました」と名コンビ誕生を予感。久本も「ブラックコメディーですから、ストーリーが面白く展開していく中で、どうやって遊んでいけるか。80年前の戯曲ですが、『老い』や『幸せ』とは何であるかという時流にも即した作品だと思います」と力を込めた。

※全文はこちら

 

錦織一清演出「毒薬と老嬢」ビジュアル、久本雅美&藤原紀香が老姉妹に|2020年3月17日 2:22|ステージナタリー

(中略)

錦織一清が演出を手がける今回の上演版は、関西弁での上演となる。出演者には劇団Patchの納谷健、SKE48の惣田紗莉渚、笠原章、嘉島典俊、室龍規、丹羽貞仁、川端槇二、岡本悠紀、スタジオライフの鈴木翔音、我善導、清水ひとみ、甲坂真一郎が名を連ねた。公演は10月4日から18日まで東京・三越劇場、11月14日から23日まで大阪・大阪松竹座で行われるほか、10月20日から11月12日の間に全国公演を予定している。

 

※全文はこちら

 

久本雅美と藤原紀香が初タッグ ブロードウェイのヒット作を関西弁で上演する舞台『毒薬と老嬢』のメインビジュアル解禁|2020.3.17|SPICE

(中略)

本作は、アビーとマーサの老姉妹が繰り広げる衝撃のストーリーと2人に振り回される登場人物たちをコミカルに描き、1941年にブロードウェイで初演されるや大ヒットを記録。1944年に幕を閉じるまでの上演回数は1400回以上に上る。また、安楽死や高齢化社会への風刺も含んだ本作は1944年、ケイリー・グラント主演で映画化され、日本では、1951年に轟夕起子、宮城野由美子らにより三越劇場にて初演したのを皮切りに、上演が重ねられている。

 

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